日本で選び、東京から届けます
毎日を、少し静かにする道具
日本各地の小さな工房でつくられた器、お茶、布、紙もの。毎日の暮らしのなかでの使い心地を基準に一つひとつ選び、手で梱包して、東京のスタジオからお届けします。

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家の五つの部屋
新着商品
工房から届いたばかりのもの
小さな工房から
すべての商品を、日本各地の家族経営の窯元、茶園、工房から直接仕入れています。
東京から2日以内に発送
ご注文は手作業で梱包し、2営業日以内に発送。すべての荷物に追跡番号をお付けします。
世界中へお届け
60か国以上に発送しています。US$150以上のご注文は送料無料、関税についても事前にご案内します。
安全な決済
SSL暗号化による決済と、未使用品の30日間返品保証。理由はお尋ねしません。
スタッフのおすすめ
私たちが毎日手に取るもの
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波佐見焼 マグカップ
$32.00 -
堺 三徳包丁 165mm
$128.00 -
宇治 抹茶 30g
$28.00 -
抹茶セット
元の価格は $78.00 でした。$69.00現在の価格は $69.00 です。

私たちのこと
木々の葉のあいだから
「木漏れ日」は、木々の葉のあいだから差し込む光のこと。私たちが道具に求めるのも同じものです。静かで、あたたかく、少し不揃いで、何気ない時間を大切なものにしてくれる何か。
波佐見の窯元から宇治の茶園まで、作り手のもとへは私たち自身が足を運び、自分の家に置きたいと思えるものだけを持ち帰ります。ご注文の品は和紙に包み、手書きのメッセージを添えて東京からお送りします。
読みもの
作り手を訪ねて
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千年もつ紙、和紙のはなし
美濃の冷たい水のなかで一枚ずつ手で漉かれた紙は、たいていの紙が朽ちたあとも、文字を読める状態で残ります。その理由をたどります。
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おうちで気軽に、抹茶を点てる
茶碗と茶筅、70度のお湯、そして2分。ほかはなくてもかまいません。
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波佐見の窯元で過ごした朝
400年にわたり、みんなのための磁器をつくってきた町。いまも煙突を囲むようにして暮らしが営まれています。














