Journal
読みもの
私たちが一緒に仕事をしている作り手の話と、お茶や紙や土について道すがら学んだこと。
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千年もつ紙、和紙のはなし
美濃の冷たい水のなかで一枚ずつ手で漉かれた紙は、たいていの紙が朽ちたあとも、文字を読める状態で残ります。その理由をたどります。
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おうちで気軽に、抹茶を点てる
茶碗と茶筅、70度のお湯、そして2分。ほかはなくてもかまいません。
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波佐見の窯元で過ごした朝
400年にわたり、みんなのための磁器をつくってきた町。いまも煙突を囲むようにして暮らしが営まれています。